最新情報

京都市宿泊税について

お知らせ2018年05月07日

2018年10月1日のご宿泊より、京都市の宿泊税が課税されます。

ホテルビナリオ嵯峨嵐山にご宿泊される際にも、
宿泊税をご負担いただくようになりますのでご了承ください。

この京都市の宿泊税に関する条例・規則は
2018年3月1日 公布
2018年10月1日 施行 の「京都市宿泊税条例」です。

【宿泊税】 宿泊税の税額は、宿泊料金お1人様1泊に対する税額です。
 
宿泊料金 20,000円未満 税額 200円
宿泊料金 20,000円以上 50,000円未満 税額 500円
宿泊料金 50,000円以上 税額 1,000円






【宿泊料金に含まれるもの】 課税対象となるもの
・素泊まりの料金
・素泊まりの料金にかかるサービス料

※宿泊税における「宿泊料金」とは、
食事料金などを含まない、素泊まりの料金をいいます。

【宿泊料金に含まれないもの】 課税対象外
・消費税等の額に相当する金額
・宿泊以外のサービスに相当する料金

(例)食事、冷蔵庫の飲料、会議室、宴会、電話等

詳しくは下記、京都市ホームページをご覧ください。
【広報資料】宿泊税条例を平成30年10月1日から施行します!
http://www.city.kyoto.lg.jp/gyozai/page/0000232119.html

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